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2006年9月の記事

「PrototypeSMAP」9月の成績

先月に引き続き、今月もご報告。
というのは、総合計は8月に負けるんですが、
またも高額商品を当サイトから買って下さった方がいらっさったので。

以下、9月に売れたものの一部。

DVD-BOX SMAP/LIVE Smap
イタリア薬膳を召し上がれ
世にも奇妙な物語 SMAPの特別編
広告批評 282号
SLEEPER   1
砂の上の楽園

お買い上げくださいましたみなさま、
どうもありがとうございます。

先月に引き続きまたも『LIVE Smap』のDVDが売れました。
なんでなんでしょう?(笑)
それから『イタリア薬膳を召し上がれ』に至っては複数冊売れました。
妄想サイトの方には、ほとんどキムラファンはいらっしゃらないのですが、
本屋の方にはキムラファンの方がいらしてくださったようです。
ありがたやありがたや(笑)

今月は先月ほどではないにしても100位以内にはなれました。
ありがとうございます。

今月、特筆すべきは、お客さまの来店数が多かったこと。
先月の倍の数の方が、うちのお店を覗いてくださいました。
で、理由はいくつかあるのですが、
大きいのはキムラのDVD「一分」ですね。
数量限定生産なものだから、みなさま、探しにくるわけです。
発表された日、私もすぐにでも店に出したかったのですが、
セブンアンドワイの方で、項目を作ってくれたのがその日の午後くらいで、
店に載せられるようにしてくれたのが夕方だったかなー。
大体、私が情報をつかんだ時には、まだ項目が作られていないことが多い(笑)
だから、うちで予約が出来た方はいないでしょう。
もちょっと素早く対応してほしいよ、セブンアンドワイ。

ところでそういえば、その『一分 TAKUYA KIMURA SPECIAL BOX』ですが、
もしかするとワタクシ、重複して予約しちゃっているような気がします。
どなたか予約しそこなった方いらっしゃいますか?
お譲り出来ると思いますよ。
妄想サイトの方からご連絡くださいな。

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玉砕

東京国際映画祭オープニングイブのチケット、
ご想像のとおり、とれませんでした(笑)

いやだって、ダメよ、あれは。
申し込みの出来るページが更新されて、クリックして、
ぴあの会員番号入れた瞬間に、『売り切れ』だと。
会員番号入れるのに確かに5秒くらいはかかったかもしれない。
だけどさ、そのくらいは許してよ。
パソコンに入力するときって、普通は確認しながらひとつひとつやるものだもの。
で、ゲットした連中はオークションに出してるわけだよ。

電話もかけたけどね、35分くらいでやっとつながったら、
『予定枚数を終了しました』だって。

せめて、プレリザーブにして抽選にしてくれたほうが、
もっと普通のファンに直接チケットが渡ったと思う。
松竹宣伝部のみなさま、次回はぜひご推考ください。

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ゲド戦記

もう上映も終わるなぁと気がつき、慌てて滑り込みで観てきました、「ゲド戦記」。
以下、ネタばれあり。
ご了承のうえ、お読みください。

某有名監督の息子さん初監督とか、いろいろ鳴り物入りでしたけど、えーとなんていっていいのか。
ジブリ映画ではじめて一度も笑わなかった映画、ですかね。
それに主人公がイヤな顔するんだよね。
今までのジブリって主人公が泣いたり怒ったり、
もちろんいろいろな表情を見せるわけなんですが、
そういうんじゃなくって、ヤーな感じの顔すんのよー(笑)
まぁそれは主人公の闇の部分だったからってことが
あとでわかるんですけどね。

それから愛すべきキャラが出てこない。
『ハウル』だったらカルシファー、ヒンとか、
『千と千尋~』だったらオオトリさまとか、
『もののけ姫』だったらコダマとか、
『トトロ』だったら小トトロ、中トトロ、ススワタリ、
それぞれいろいろいるわけなんですが、
そういうものがまるでない。
けっこう重い映画なのに、ちょっと癒してくれるそういう存在がいないのは寂しかったな。

それに「月イチゴロー」でゴロちゃんも言ってたけど、
言葉で説明すんな、ってのはあったかな。
ハイタカがアレンにいろいろ言うんですが、
なんかもっと効果的な演出が他に出来たんじゃないかと。
真面目に観たら、これけっこう説教映画かも。
最近、自分で悪いことしといて反省しないでひとのせいにするひと、多いでしょう?
そういうヤツに限って妙に頭良かったりして。
悪役がちょうどそういうヤツでねぇ(笑)。
そいつが因果応報、最後にやられちゃうとこは良かったですが(笑)

どっちかというと、声優さんの声を楽しみに観ました。
お、菅原文太、あ、岡田くん、とかね(笑)
誰が声優かわかっているのに、そう聞こえなかったのは、
ウサギ役の香川照之さん。
この方は上手かった。
「ホテルビーナス」のドクター役でしたが、全裸で酔っ払って立っていられなくて、フラフラになっている演技がものすごくて、とても印象に残っていまして、その後、「北の零年」でも、悪役がエラく上手くてねぇ(笑)
こういう方とスマたちが共演させていただけるとありがたいと思ってしまうわけですよ。

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美輪明宏音楽会<愛>

というわけで行って参りました、
美輪明宏音楽会<愛>。
前に江原さんが美輪さんの歌で観客が浄化されていた、
とおっしっゃていたので、気分はやや「お祓い」(笑)

ロビーには山のようなお花たち。
国分太一くんからのお花とゴロちゃんからのお花が並んでおいてありましたよ。

幕が上がって、まずふわりとお香の香りが漂う中、
美輪さんが登場。
「当年とって24歳になりました」とすぐに観客を笑いで引き込みます。
第1部は美輪さんのオリジナル曲。
ここではじめて美輪さんの歌う「ヨイトマケの歌」を聞きました。
テレビで他の歌手が歌うヨイトマケは聞いたことがあったんですが、やっぱりオリジナルは違います。
聞かせてくれます。
曲の間に曲の説明やいろんなお話をしてくださるのも面白かったです。

第2部はシャンソン。
今度はお香というよりは香水のような香りが。
さきほどパンタロンスーツだった美輪さんは今度はロングドレスで登場。

歌うたびに舞台には別の女性が佇んでいます。
同せいしていた男と別れるんだけどまだオトコを愛していることに気がつく女の歌の時は、ちょっと下品な場末の女が。
貴族の夫人が別荘の管理人に当てた手紙の歌の時は、貴族の夫人が。
愛した男が別の女の元へ走り挙句にその女と外国にいってしまうのを、愛しているからこそ許し港まで見送りに行く女の歌の時は、男を愛してやまない女が、そこにいるのです。
素晴らしい演技力だと思いました。
まるで短いお芝居を何本も観たような感じです。
最後の「愛の賛歌」は歌うたびにエディット・ピアフが降りてきていますよ、
と江原さんに言われたそうです。
律儀だわ、エディット・ピアフ(笑)

「愛の賛歌」の最中に小さな光が私の手の辺りでひらひらと動いているのに、気がつきました。その光はそのまま動いて隣りのダンナの膝の上でまたひらひらとしています。
あれ?
よーく見たら、美輪さんのイヤリングかブレスレットの光が反射していたのでした。
でもなんかとても得した気分で(笑)

ラスト、歌い上げた美輪さんにライトが当たって、
金の雪が降ってきたとき、なんだか神々しい感じさえしました。


帰りにパンフレットと美輪さんのサイン入りのご著書をゲットして帰ってきました。
でね、実は第1部の途中で2度ほどもの凄く眠くなりまして(笑)
つまんなかったわけじゃないんですけどね。
それにドライアイスのせいなのか、一度ものすごく咳き込みまして。
なんせ最前列なので美輪さんに申し訳なくて。
で、帰り道、買ってきた本を読んでいたら面白いことが書いてありました。
霊が現れるときっていうのは、眠くなって、咳が出るんだそうです。
ん?
もしかすると誰かが来ていたのかもしれません(笑)。

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UDON

「踊る大捜査線」のスタッフが、
たまには肩から力抜いて映画作りてぇよお、と作った映画、みたいだった(笑)

挫折してアメリカから戻った主人公(ユースケ・サンタマリア)が、
仲間と共に四国でさぬきうどんブームを作り上げるまで、
が前半で、実はうどんの製麺所である実家を、
ユースケが継ぐかどうかという話が後半になっているんですが、
えー、少しダラダラ感はいなめないかな。
もちょっと短く出来るんじゃないかなぁ。

ユースケは相変わらず飄々とした感じで、
カットがかかっても自分の演技をチェックしないそうですね、このひと。
そういうところが、本広監督にウケているのかしらん。
こだわりの織田裕二と正反対ってか?(笑)

それからウルフルズのトータス松本が出ていまして、
はじめてこのひとの演技を見たような気がするんですが、
上手いね、このひと。
地方のちょっとパワフルな純朴青年を好演しています。
小西真奈美ちゃんも可愛かった。
随所にいろいろ有名人も出てくるし。
エンドロールに「島田久作」って書いてあったけど、
どこに出てたかわからなかったよ(笑)

そうそう、ラストの方でちょいと泣かされてしまいました。
うーむ、まさか「UDON」で涙ぐむはめになるとは思わんかった。
木場勝巳さんに泣かされました。

でも適当に笑えて楽しかったです。
でてくるうどん屋とうどん屋の人々は、
四国にある本当のお店のひとたちが出演しているようで、
出演者も素でうどんをすすっているかのような感じのところもあって、
そのぶんおうどんが美味しそうにみえるのかも。

とにかくずーっとうどんうどんうどん。
アツアツの茹でたてのおうどんにたまごとネギをのっけて、
これまたあつあつのおだしをたっぷりかけて、
みたいなシーンが随所に出てくる。
はっきり言って映画観た後、うどん食いに行きました(笑)
いやでも、普通の感覚だって。
2時間うどん見せられっぱなしなんだもん。
でもこの場合、関東地方にお住まいの方は、
関東風の黒いうどんだと気分がでませんので、
関西風のおうどん屋さんをチェックしておくことをお薦めいたします。

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壊れかけのRadio

ライブの次の日だっつーのに、急遽お仕事。
そのまま何故か、うちの家族と叔母と従兄弟で食事。
世田谷の焼肉屋さんで大騒ぎをしていると、
離れた席の従兄弟が小さな声でなにか言ってる。
「と・・・が・・・き」
「は?」
「とく・・ひであ・・」
「はぁ?」

徳永英明さんが隣りのテーブルに座ってました(笑)
昔の印象しかないから、もっと細いひとだと思ってたんだもん。
あんなにたくましい感じのオジサンになってるなんて
思わなかったんだもん(笑)
ワタシよりも見やすい位置にいたダンナは、
芸能人みたいだなー、徳永英明に似てるなーと思ってたそうです(笑)。

とつぜんこういうことがあると、
食事ってもりあがるものになるのよね(笑)

5年位前に、新宿の焼肉屋さんで食事したら、
となりのテーブルがオカマの2人連れだったこともあったなぁ(笑)

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サンキュー!15周年!

9/9国立競技場にて。

曲順とかなにがあったかとかは、
他サイトさまにてご確認いただくとして、
ワタクシ、こんなにナカイさんばっかり見ていたライブは初めてでしたわ(笑)
とにかく心配で、ナカイを目で追っていました。
あ、と思ってキムラも見るんですけど、
キムラが元気に踊っているのを確認して、
安心して、気がつくとナカイを見ている(笑)
ダンスには出てこないわ、ソロはないわ、
棒立ちだわ、足引きずって歩くわ、
階段に座ったらだんだん体が二つ折りになっていって、
動かなくなった時は「死んでたらどうしよう」ってな感じ(笑)
とにかく参りました。
でも、ブルーのスーツに白いサンダルとか、
踊る4人の後ろでのパフォーマンスが
妙にカッコよかったりとか、
こういうときじゃないと見られないナカイ、も見られたので、
そう、損をした気分でもなかったですが。

ライブ後にワタシの周りでいちばんのナカイファンと
ちょっと飲んだんですが、
心配して嘆いているのかと思ったら怒っていました(笑)
やっぱりナカイファンがいちばんナカイには厳しいね。
やっちまったもんは仕方がないし、
わざとやったわけではないのは十分承知なんですが、
それでも「プロとして自己管理がなってない」
といわれても致し方ない状況ですからね。
つか、あれだ、お祓い、真面目にやった?(笑)
治ったらもう1回お祓いにでもいってらっしゃいね。

自分がキムラファンである、と時々思い出してはいたんですが、
ツートップのダンスでキムラが見事にフォローしたダンスを踊った時には、ちょっと鳥肌が(笑)
ああ、このひとのファンでよかった(感嘆符)

シンゴは何故か今日に限って、全体的に音をはずす率が高かったかなと。
隣りにいたシンゴファンが、はずすたびにがっくりしていましたから(笑)
ナカイさんの分も頑張らなくちゃと力みすぎた結果でしょうか。
もしかするとナカイさんの不調にいちばん影響されたのが、
シンゴなのかもしれません。

ゴロウさんはほぼマイペースを保ってたけど、
15周年記念のMCの時に、10周年に騒ぎを起こした張本人としては、特別に感慨深げなようでした。
スマでいられて良かったと改めて思っていたのかもしれません。

ツヨちゃんはですねぇ、ツヨちゃんはですねぇ、
1回目よりはだいぶ慣れたけど、相変わらずのテンションで、
このままオーラスまでいくのかと思うと、大丈夫なのかな?(笑)
「サンキュー!15周年!」っておかしいだろ、
言いたいことはわかるが(笑)
もしかすると彼は今、ものすごい転機の中にいるのかもしれない。
「オーラの泉」に出てくれば?(笑)
そーいえば、スマスマに江原さんが出たときに、
「ナカイさんのオーラが一番心配です」って言ってたね。
当たったなぁ。
放送はされなかったけど、「足を注意してね」
みたいなこと言われなかったのかしらん。
ナカイも「オーラの泉」に出てくれば?

最後に。
15年中11年くらいはワタシはアナタたちを見てました。
これからも見つづけていくことでしょう。
いろいろ好きになったけど、こんなに長く飽きないのは、
ダンナとアナタたちくらいかな(笑)
ありがとう、今まで。
これからもよろしく。

もうひとつ。
スタンドの上のほうだったんですが、
ライブ中MCの後がバラードで、
確かになんとなくお客もお休み時間風な感じになった時、
ワタシのツレが「からあげの匂いがしませんか?」と(笑)
確かに後ろのほうから鶏のから揚げ風の匂いが。
つづいて左の方から甘い匂いが。
気がつくと、となりの方がドーナッツを食べてました(笑)
前の方では何かお菓子を(笑)
ライブ中ってこんなにみんないろいろ食べるもんなの?
知らなかった(笑)

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不信の時

毎週木曜日に放送している「不信の時」というドラマ、
みなさま、ご覧になっていらっしゃるでしょうか?
以下、見てないとわからない&少々ネタばれです。

清堂道子・近藤慶の書道展が、
現在渋谷西武で開かれておりまして、
そのイベントに参加してきました。

待たされること50分。
清堂道子こと米倉涼子さんと、近藤慶こと小泉孝太郎さんが、
役柄そのままの着物姿で登場。
周りの壁に飾られている作品を、インタビューされながら2人で鑑賞していきます。
私たちはフロアの内側の方に集められているので、
2人は私たちの周りを歩いていってるような形ですね。
米倉涼子の声はよく通る&でかい(笑)
テレビで見るそのまんま(笑)
水色の着物姿の綺麗なこと、そして細い!
身体にはバスタオルが2枚くらいは巻きつけてあるんじゃなかろうか、と思うほど。だって、お尻に驚くほど肉がないんだもん。
んで、顔がちっちゃい!
小泉孝太郎がものすごく顔が大きく見えるほど。

小さなメインステージが設けられていて、
そこで栗原Pの司会で2人がご挨拶。
それから、このドラマで書道の練習をしたということで、
それぞれドラマの中で使っていたと言う筆と硯で、
色紙に自分の名前を書いてみせました。
そのあと、テレビ誌の記者からの質問を受け付けて、撮影。
最後に私たち一般ゲストに向けて、PRとご挨拶をしてくれて終了。
全部で40分くらいかな。

もうドラマの撮影は全部終わっているそうで、
「打ち上げも済んだのに、また役柄の衣裳を着るのは
 初めてのことで変な感じ」(小泉)
「ドラマはあと3回ありますがスゴイことが起こります。
 ね、起こるよね?!」(米倉)
「起こります!僕は石黒さんの顔が見られません」(小泉)
などと言ってましたので、
近藤慶さんは道子さんにとうとう手を出したのかも(笑)
あと孝太郎さんのお父さまもこのドラマをご覧になってるそうですよ(笑)

そうそう、帰り際に「番組オリジナルグッズ」をいただきました。
番組特製ボードゲーム、つまり赤と黒のオセロです。
綺麗だし、うれしいけど、使い道がないんだよね、こういうの(笑)

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一分 TAKUYA KIMURA

9/4朝のワイドショーで発表されて、
「セブンアンドワイ」では同日夕方には予約受付終了になってました。
キムラデザインTシャツ強し。
だから30000個限定は少ないって。

わりとすぐに「PrototypeSMAP」にも載せることが出来たせいなのか、今までにないお客の量でびっくり。
普段は平均50人来るか来ないかの弱小本屋なのに、
9/4は300人近く来店されました。
流石、キムラ。

ワイドショーで少し映像が流れてましたが、
キムラが通ってたスタジオの入り口、
ワタシも通ったのでちょっと嬉しかった(笑)(←バカ)

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GATSBY

足だけでもカッコよかったんですが、
カッコよくてカッコよくて、悶え死にそうです(笑)

「パイレーツ・オブ・カリビアン・デッドマンズチェスト」で、
キャプテン・ジャック・スパロウにメロメロだったんですが、
このCMで一気にキムラに引き戻されました。
あー、カッコいい・・・。
「I CAN GIVE YOU GATSBY」をダウンロードしてしまいました。
ほとんど踊らされています(笑)

思わず息子の頭でワックスで遊ぼうかと画策してしまい、
本人は「それはカンベンして」だと(笑)

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スマステ

すみません。
シャンプーの時にシャワーを出しっぱなしにしているのはワタシです。
以後気をつけます。
スーパーにもお買い物袋で行こうと思います。
とりあえず、去年の東京国際映画祭のバッグを活用しようかと(笑)

大体、ウチはものであふれているんだよ。
ちょっとは捨てようよ。
そうだよ、捨てようよ。
誰に言ってるんだ、
あたしだよ。

お片づけしよう。

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