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2007年7月に作成された記事

ベルイマン監督死去

イングマール・ベルイマン監督が亡くなったそうですね。
ベルイマン監督といえば、「ファニーとアレクサンデル」。
ひじょーに長い映画だったよねぇ。
5時間半くらいだったかね?
と、そのくらいのことしか思い出さないんですけどね。

監督のご冥福をお祈り申しあげます。

実は私、この映画上映時、その映画館でバイトしとりました。
で、問い合わせの電話なんかも受けてたんですが、映画の題名って、わりとあやふやなままみなさま電話してくるんですよね。
正しくは「ファニーとアレクサンデル」なんですが、「ファニーとアレキサンデル」なんて日常茶飯事、「ファニーとアレキサンダー」とか、一番ケッサクだったのは「ファニーとバレンタイン」って言ったお客さまですかね。きっと『マイファニーバレンタイン』って歌とゴッチャになったんだろうなぁ(笑)

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27時間TV

シンゴくん、どうもお疲れ様でございました。
って、次の日のいいともまで、なんだかんだと起きていたらしいーアナタの体力には負けますが。

以下、番組が長すぎるので、ワタクシの個人的な萌えポイントを時系列無視で列挙。

◎ シンゴママは5年以上も前なんだよな。
あのとき、ウチの息子は幼稚園だったけど、今は小5だ、時のたつのは早いもんだぜ。
で、おはロック、フルで歌う体力がないってのはどういうわけなんだ(笑)。
やっぱ30になったってことなのね。

◎ ネプリーグにて。
  TV『ふるいけやかわずとびこむ』
  息子「わかんない、最初の文字なに?」
  私 「み」
  夫 「い」
  私 「は?ちょい待ち、(答えは)なんだと思ってんの?」
  TV『ずのおと
  私 「キムラ!おまえもか!」

ウチのダンナも「いけのおと」だと思ったらしいよ。
さすがさそり座O型、動物占いがコアラで、千葉のあの辺りで育つと思考も似てくるもんなのか(笑)凹むキムラとうちのダンナ(笑)
でも、家斉(いえなり)は言えた、よかった♪

◎ ヘキサゴンにて。
シンゴはもっとものを知らないと思っていたよ、ゴメン、シンゴ。
アナタは好奇心が旺盛だから、ちゃんと吸収するところはしてたのね。
で、逆に、副長はもっと常識人だと思っていたので、ちょっとがっかり。
んなんじゃ子役上がりと言われたってしょーがないじゃないか。
も少しなんとかしてください。
CM前とCM明け、局長顔をつくるシンゴが愛しい(笑)
  

◎ ボーリングの始球式。
「チクショー」に全てが出ていた(笑)

◎ ビストロ。
シンゴのリラックスタイム。
自分のペースを保とうと努力していたナカイが結局自らそれを放棄していくさまがスマである(笑)
ナカイに「あのこ」っていわれてるツヨシ(笑)
「迦乳果」をつくるってキムラはラジオで言っておったのだけど、ホントはもっとちゃんと乳首をつくりたかったにちがいない。
ビストロ終了後、ひな壇にどっかり座ってタバコ吸ってたおっさん(笑)

◎ クラブ天竺。
元ゴダイゴのファンで、今SMAPのファンで、昔の西遊記も観ていた、というワタシみたいな人(他にもいるべ?いるべ?)にとっては、シンゴとキムラのガンダーラは、胸がふるえるものであった。ありがとう、キムラとシンゴ。
あぁ、ガンダーラはいい歌だ。

◎ ココリコ・ミラクルタイプ。
「黒」い「レース」の「Tバッグ」がお好みですか。
夜中に言って後悔すんな(笑)

◎ SMAPはそんなにボーリング上手くないよー(笑)

以上、ホントに楽しかった。またやってね。

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ユニバーサルスタジオジャパン

夏休み開始早々、家族旅行に行ってきました。
今回の目的は大阪USJ。
ディズニーランドを、ハリウッド映画をモチーフにして作り直したもの、とでもいいましょうか。ま、しいていうとディズニーランドよりは神経使ってないかな。園内から阪神高速丸見えだったし(笑)

でも、映画好きとしてはここは面白かったですね。
もちろん映画観てなくてもいいんだけど、それじゃあただの遊園地。
映画を観て、もとネタを知ってるからこそ、楽しい。

たとえば、『バックトゥザフューチャー』は、ドクの研究所に見学に行った設定になってて、そこにビフ(懐かし~)が忍び込んでデロリアンを持ってっちゃって、それを観客が追っかけるはめになるんですが、その画面にはちゃんと本物の俳優さんが出ているわけで、それがとても嬉しい。久しぶりに観たよ、ドク。
で、観客が乗るデロリアンはドクが遠隔操作しているんだけど、映画観てればこのひとがそういうの、ヘタクソなのは予想がつくわけで、そういう楽しみ方が嬉しい。
アトラクションもスピード感があって面白かった。

『ターミネーター2』もよく出来てた。
シュワちゃんが画面の中で大暴れしてくれるし、ジョンとサラもちゃんと出てくる。
観客はサイバーダイン社の「スカイネット」のプロモーションを観にきた、という設定になってて、映画観てれば「スカイネット」→「ヤバイ」ということはわかっているので、もうそこからワクワク出来るわけだ。
で、そのいろいろ案内してくれるサイバーダイン社の女性スタッフが「アヤノコウジレイカ」というのだけど、これがヒジョーに毒舌キャラで面白い。観客に平気でツッコむわ、困らせるつもりで質問に答えたアホウな客どもをひと言で黙らせるその迫力には観客大爆笑!
何人かで交代で演っているのだろうけど、全員スゴイんだろうな、集まったらどうなんだろう、想像するだにスゴイ(笑)

あと『スパイダーマン』も『バックドラフト』も面白かった。

『ジュラシックパーク』はスプラッシュマウンテンみたいなやつで、最後に滝をライドで滑り降りるのだけれど、うちの家族はたまたま最前列に乗ってしまい、全身ビショビショになりました(笑)ワタシはカッパ着てたのでどーということはなかったんだけど、息子とダンナは文字通りビショビショ(笑)
で、ビショビショついでに、と、『ウォーターワールド』に行って、これも止せばいいのに、最前列に座ったところ、バケツの水が飛んできた(笑)
でもサイドの席の前列の方が濡れるね、あれは。ジェットスキーで水かけてくれるしね(笑)
ついでに『ジョーズ』もはじっこの席は濡れます。
もひとつついでに今やってる『ユニバーサルウォーターパレード』ってのは、観ている側がドライゾーンとウェットゾーンに分かれて眺めるんだけど、ウェットゾーンにいると、パフオーマーから容赦なく水をかけられる(笑)
というわけで、とっても暑い日に濡れてもいいカッコで出かけるのがオススメです(笑)
ちなみにうちのダンナは途中で開き直ってたよ(笑)

そうそう、あと『E.T』は古過ぎて、こっちが映画の中身を忘れていた(笑)

えーとあとはなんだ?
スヌーピーのゾーンは可愛かった!
あ、そうそう『ハリウッド・ザ・ドリーム・ライド』という、ようするにジェットコースターがあるんですが、これがなかなか迫力。
足が宙ぶらりんで踏ん張れないので、怖さが増す感じ。
ポケットの中のものは全部飛び出すので、全ての荷物をロッカーに預けて、手ぶらで乗るのがルール。携帯を持ったまま乗り込んで落っことして、ライド自体を一時運行中止にしたツワモノもいたよ(笑)
ま、ひとのことは言えない、ワタシもバレッタがすっ飛んだ(笑)
一応落っことしたことを伝えて帰ったら次の日に「見つかりましたー」とお電話が。
「原型をとどめていない可能性もあります」と言われていたけど、ほぼ無傷で戻ってきたよ、ありがたいありがたい。

次回、もし行くことがあったら、『E.T』と『ウォーターワールド』を見なおして行きたいなーと思っています、ハイ。

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キサラギ

◎ 監督 佐藤祐市
  出演 小栗旬 ユースケ・サンタマリア 小出恵介 塚地武雅 香川照之


如月(きさらぎ)ミキというあんまり売れてないアイドルが自殺した1年後、そのアイドルのファンが5人、ネットを介して集まります。
追悼目的で集まったものの、だんだんそのアイドルの死の真相の話になって、それぞれが本当は何者なのかがわかっていく・・・というお話です。

ほとんどこの5人のオトコしか出ません(笑)
そして場所もずーっとひとつの部屋の中です。
「笑の大学」と同じようなシチュエーションですね。

で、話の内容はマジなのですが、とにかく可笑しい、面白い(笑)。
同じ場所で同じ登場人物がずーっとで、中だるみがあるかと思ったんですが、それがない。
ワタシは映画の中の展開に観客がそここからツッコむのを初めて聞きました(笑)

渋谷パルコのパートⅢにある「シネクイント」でやってます。
この映画館は平日初回が1000円だったよ~。

ラストにこの如月ミキの歌が流れるだけど、その部分がケッサク(笑)
帰り道はずーっと口ずさんでしまったよ(笑)

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今年のライブは

今年のライブはないな~、と、とりあえず腹をくくりました(笑)
つーか、ぶっちゃけ私はなくても平気なひとなので。
昔はライブというと彼らの仕事の中でもちょっと別の位置にあった、
彼らもそう思ってた感、があるのですが、
最近はそうでもない、仕事のひとつとしてクリアするもの、みたいなとこがちと見え隠れしている気がしてね。
そういうのも理由のひとつではあるかな。

まぁよい。
ここまで来ると相手が何を言っても全部受け入れる都合のいい愛人のようなものである(笑)。つべこべ言っても無駄であろう。
年も食ってきたことだし、毎年やるのはツライ年齢になってきているわけだし。
で、やっと諦めたところでなんか言い出すのがスマなんだ、ということも忘れちゃいけねー(笑)
これから先新しいアルバムが出て、これだけ凝ってるのよ、なんてのを見せてくれれば不満も解消されるわけだし。
でもこれが、ただスタッフの仕事が遅いだけなんだってんなら、ぶっ飛ばしたい(誰をだ)

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ダイ・ハード4.0

◎ 監督 レン・ワイズマン (2007)

ジョン・マクレーン健在!!
確かに以前に比べて老けてはいるんですが、みなぎるエネルギーみたいなものは変わってない。
相変わらず、タフで、メチャクチャで、機転が利いて、愚痴りまくるとこなんか全然変わんなくて笑ってしまったよ。
大体なんで死なないんだ(笑)弾にも当たらないし、ルパン三世か(笑)
生きてたとしても、動けないとか意識不明になってもおかしくないのに、何故かこの方は自力で動くんだよ。
マクレーンって、『ラッキー』と『頑丈』っていう遺伝子もってる、きっと(笑)

まぁ、確かに1作目からこういう方なんですけどね(笑)
1作目も2作目も面白かった。何度も観てるし。
だけど3作目はたぶん映画館で1回しか観ていない。
そのせいもあるけど、なんか3作目はいまひとつだった記憶が。
もう1回見直してみよう。
でも今回の4作目は文句ナシに面白かった。
もしかするとワタシ映画に甘くなったかな・・・?(笑)


今回は、サイバーテロリストと戦うんですが、観る前からこりゃマクレーンはアナログに違いないと思っていたら、やっぱりそうで、おかげでハッカーの男の子がひとり事件に巻き込まれる。彼は最初はイヤイヤだったんだけど、だんだんマクレーンに協力しだしていって、一人前のオトコにもなっていく(ま、この辺りはお約束な感じだ)。
でもタフでメチャクチャなアナログに、デジタルが勝てるわけないだろ、と(笑)


ダンナと息子の3人でいったので、珍しく吹替えで観たのですが、そうだった、マクレーンがおしゃべりなの、忘れてたよ(笑)
しゃべるわしゃべるわ、この量を字幕で読んだら、字幕に追われまくっちゃう。
息子はたぶん間に合わない(笑)
まぁ、字幕だったらもっと情報量少なくなるんだろうなー。


映画館のそこここから、「おっ」とか「あっ」とか息を呑む音とか聞こえてきてて、ワタシも2度ほどは叫びかけた気がする(笑)。
「あー面白かった」って席を立てる、ストレス解消にぴったり。
オススメです。

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必殺仕事人2007

面白かったー!懐かしかったー!(笑)
何を隠そう年がバレますが(もうとっくにバレている)、
当時は必殺&三田村邦彦のファンだったので、
「飾り職人の秀」の出てくる仕事人のシリーズはほぼ観ているのよ。
たぶん映画もけっこう観てると思う。
ついでに言うと、沖雅也ファンでもあったので、必殺仕置人、必殺仕置屋稼業、必殺からくり人富獄百景殺し旅もほぼ観てます。
ほぼ、というのは、さすがに再放送を渡り歩いていたからなのだけど(笑)

さて、今回の仕事人。
ジャニーズ頑張ってましたねぇ。
涼次(松岡昌宏)の殺し方は歴代の中でも珍しいんじゃないかな。
表稼業のキャラもちゃんと出来てて面白かった。
屏風がスーッと音もなく動いていくさまは、なんかゾクゾクきたよ。

源太(大倉忠義)の得物は今までになんか似たのがありそう。
それに今までのシリーズだったら、素人を仕事人に迎えるのに
もう一悶着ありそうなんだけど、そこはサラッとしてたね。
つーか、関ジャニの大倉くんというのを、今回初めてちゃんと認識した(笑)ああいうちょっと暗い雰囲気にしっかりあってたね。
仕事人は、江戸の町の光の届かないところを選んで歩いていくんだけど、カッコよかったよ。
この彼ってEちゃん、アナタの浮気の相手だわよね?(笑)

ヒガシはさすが40を迎えただけあって、仕事人としてのそれなりのいままでがありそうだったなー。
でも、これからヒガシが「八丁堀」って呼ばれるようになるのかー、とちょっと感慨。

で、何がイチバン感動的だったかって、
「中村主水」が健在だったとこですよ。
主水が出ると番組が締まるね。
「中村主水のテーマ」がかかったときには、涙が出そうになりました。
そうそう、涼次と源太の殺しのシーンは「想い出の糸車」だったからこれも感動♪
仕事人と名がついている以上、基本的な仕事人のテーマがみんな使われていたのよね。

で、だ。
ひとつ引っかかるのは玉櫛(水川あさみ)のスタンス。
彼女は今回のスペシャルでは登場しただけだよ?
仕事人としては、お仕事はしていない。
ということは、続きがあるのかな?(ワクワク)
仕事人はね、やっぱり冬に見ないと(笑)
小雪の散る中、寒そうに歩いていって闇の中に消える主水がまた観たい。

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憑神

◎ 監督 降旗康男 (2007)
  出演 妻夫木聡 江口洋介 香川照之 西田敏之 佐々木蔵之介 森迫永依

素直に面白がればいい映画。
何をやっても上手く行かない主人公(妻夫木聡)が、酔っ払ったはずみに「なにとぞよろしう」と頼んだ祠に祭られてた神さまは、貧乏神と厄病神と死神だった。
で、その神さまたちといろいろ駆け引きをしていくお話なんですが。
惜しむらくはラストかな。
え、それで終わりかよ、ってな感じがある、けど、それまでは面白いんだよ(笑)

妻夫木くんってなにを演っても、芯はまっすぐで爽やかで涼やかで・・・この作品ももちろんそうなんだけど、それがあってるからそれでいいと思う。もちょっと歳とって、30過ぎあたりからもっといろいろ出来るようになるんじゃないでしょうか。

西田敏之は喜劇人だのぅ。
この映画でいちばん笑わせてもらった。

最近よく邦画見てるけど、どこにでも出てきている気がする、香川照之。
上手いからねぇ。
このひとが出てくると安心するんだ(笑)

江口洋介は出てるの知らなかったので、出てきたときにびっくりした。
アンタかよ!って(笑)

日本には八百万の神々がいらっしゃるというじゃありませんか。
それだけいれば、仲のいい悪いとか、相性のいい悪い、性格のいい悪い、いろいろいそうな気はするものね。
この映画から教訓があるとすれば、何が(誰が)祭られてるかわからない御社にはお参りしない方がいい、ってことかな。通りすがりに手をあわせた相手にいきなり憑かれた日にゃあ、確かにやってられないかも(笑)

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フジテレビでドラマとかやってみたい

っておっしゃってましたけど。

よーく考えると、使いにくいんじゃないのか、ナカイマサヒロって。
月九には年とりすぎてるし、恋愛ものはイヤみたいだし、シリアスものは他局で高視聴率とってるし、お医者さんも教師もパパもとりあえずやってるし。
西遊記みたいなファンタジー向きにも見えないし、
パイロットとかドライバーとかは二番煎じだし。
刑事ものとかやるかね、このひと。
殺人犯も映画でやっちゃってるしねぇ。
もしくは追い詰められていく役とか?「砂の器」でやってるか。
うーん。
主役・・・のレベルの俳優だしねぇ、脇役とか準主役ってわけにもいかないだろうし。

なんて考えると、どんな企画をもっていけばいいものやら、と思われてるんじゃなかろうか、なんて勝手に心配するわけよ。
元々ヤンキーなんだから、この際、893ものとかどうです?(笑)
チンピラの年は過ぎてるから、若頭で跡目争いとか。
ホストなんかもいけそうだけど、もうトップホストの年だしねぇ。
無難なとこでパパか。
もう15.6の娘かなんかもってみます?(笑)
時代劇・・・ってやる気あるかな。
うーーん。

スペシャルドラマの特別出演なんかやるほうにまわっちゃいそうでコワイな(笑)

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おしりかじり虫

6月からNHKみんなのうたでやっている『おしりかじり虫』。
ご存知でしょうか?
一度聞いたら忘れられない(笑)
気がつくと口ずさんでいる(笑)

おしりかじり虫~♪おしりかじり虫~♪

誰か止めて(笑)


そういや、『みんなのうた』で思い出しましたが、
スマの『ベストフレンド』って、昔みんなのうたでやってたよね?
BestFriend,BestFriend,大好きなママ♪って歌ってたよね。
ごめんなさい、ってメモで謝る相手はママだよねぇ?
誰か覚えてない?

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