HERO in JAPAN
F1の冒頭にいきなり出現。
「キムラさんですよ~」というダンナの言葉にテレビの前に飛んでいきましたよ(笑)♪
いやもう、なんつーか完璧な客寄せパンダ(でも出るの誰も知らなきゃ意味ないか(笑))つーか、イメージキャラクター?(笑)
スーツでF1のレーシングカーに寄りかかって(座って?)。
カッコよかったですけどね(笑)
やっぱ、次のレースもチェックですか?(笑)
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F1の冒頭にいきなり出現。
「キムラさんですよ~」というダンナの言葉にテレビの前に飛んでいきましたよ(笑)♪
いやもう、なんつーか完璧な客寄せパンダ(でも出るの誰も知らなきゃ意味ないか(笑))つーか、イメージキャラクター?(笑)
スーツでF1のレーシングカーに寄りかかって(座って?)。
カッコよかったですけどね(笑)
やっぱ、次のレースもチェックですか?(笑)
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トラン・アン・ユン監督の新作に出演なさるとか。
『現代に現れた救世主的人物』だって?
それは、カリスマ的魅力が不可欠と思われますが、キムラのそういう魅力は海外のみなさまにもご理解いただけるのでしょうか(笑)
まぁ、そう思ったからキャスティングしていただけたのでしょうけど。
救世主的なカリスマ魅力をちゃんと感じていただけるように、綺麗に撮ってもらえるとしたら、それはそれで観たい、ヒジョーに観たい(笑)
あぁ、今から心配するのはやめよう(笑)
主演はジョシュ・ハーネット、共演はイ・ビョンホン。
ちょい待ち、この映画、トム・クルーズに打診してるとか、
ダニエル・ウーが主演とか、言われてたようなんですけど?
情報が錯綜しているような気がするんですが、
今回の情報は正しいんだろな、オイ。
イ・ビョンホンは、香港の暴力団のボス「スドンポ」役、
キムラは、日本人大富豪の息子で、行方不明の日本人「シタオ」役。
キムラもだけど、イ・ビョンホンにとっても、ハリウッド進出のチャンスみたいだよ。
たぶん比べられるんだろうな。
ンなこと気にしないのがキムラだから、大丈夫だろうけど。
とりあえず、トラン・アン・ユン監督の旧作でも観ときます。
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「花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス」の第9話に、
ゴロちゃんがゲスト出演するってホント?ホントホント?(笑)
もしもそうなら、わーい、見ててよかった、話がわかる(笑)。
ちなみにワタシのこのドラマでのお目当ては、
生田斗真と石垣佑磨と上川隆也。
うーん、節操がない(笑)
ついでに思い出したので書くと、
先月だか先々月だか、「ちびまるこちゃん」のゲームのコーナーに出演して、
汗だくでウララ~ウララ~とやっていたイケメンたちは
ヒジョーに面白かったよ(笑)
どんなことでもマジでやる!いいよね、こういう精神は。
ところで出るのがホントだとしてゴロちゃんは何の役?
追記
ドラマ見ました~。
おおっと、ちゃんと予告にイケメンな先生、登場~♪
嬉しい、来週は録画せんと。
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ナカイマサヒロさま、お誕生日おめでとうございます。
35歳は大好きなメジャー観戦ではじまるのね、それはそれでよろしいかと。
ただ、最近のラジオレポなど拝見していますと、誕生日はどこで過ごすか、ということにこだわっている発言が多いような。
昔からそうだったのなら、ただワタシが気がついていないだけですが、確か去年だと、誕生日前後は地方でライブだったのに、1回東京へ戻ろうかとか、今年だと、(メジャー観戦は)いいんだけど、誕生日なんだから一応お伺いを立てて欲しかった、とか。
こういうときに思い出すのは、アナタの「好きな子が出来るとその子でいっぱいになる」という発言。諸々あわせて考えると、やはりアナタは今、恋をなさっているのではないかな、とかおもっちゃうわけで。
ただ、それがエロ可愛いと評判の方かどうかは、それは知らん(笑)
この場合8チャンのあなうんさぁでも、どうでもいいのだ、ただアナタが納得しているのであれば。
エロ可愛いひととウワサになって、ナカイファンはほぼ10年前の(10年くらい前か、やぁねぇ、時のたつのは早いものだ)キムラファンのキモチがわかったとか。
つまり、『誰でもいいと思っていたけど、それ?』ってやつですね(笑)
まあよい、ホントウにワタシはアンタがよければそれでよいのだ。
でもスマってオンナのシュミワルイ、って言われるのもそれもどうかとは思うが(笑)
タブロイド紙のインタにもニッコリ笑ったそうですが、
まぁ、メジャー観戦に行くんで機嫌が良かっただけで、
別に肯定する笑顔ではなかったんではないかと愚考いたしますわ(笑)
なにはともあれ、四捨五入して40の世界にきたわね、フフフ(笑)
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◎ 監督 マイケル・ベイ 2007
製作総指揮 スティーブン・スピルバーグ
二時間半、走ってた車が、トラックが、飛行機が、戦車が、バンバカ、ロボットに変化します。そんだけと言えばそんだけですが、なんかあの変形(トランスフォーム)は大画面で観るとなんだか楽しくなってきます(笑)。
スピード感はあるし、細かいとこまでよく出来てるというか、よく考えられてるというか。
元々日本の「タカラ」がつくったおもちゃがアメリカで売り出されて注目され、アニメになり、スピルバーグが子どもと一緒にハマって、今回の映画につながったそうで。
宇宙から飛んできたエネルギーキューブが地上のどこかに落っこちてどこにあるんだかわからなくなります。それを追って、金属生命体たちは地球に飛来し、いろんなマシンに変身して姿を隠していたんですが、あることがきっかけで全てが動き出します。
基本はキューブのパワーで地球を滅ぼそうとする金属生命体メガトロンたちと、人間を守ろうとする金属生命体オプティマスたちとの戦いなんですが、この事件にいろんな形で巻き込まれていく人間たちが、最後は共通の目的で協力して一緒に戦いはじめるところが、ワクワクといいますか、アメリカっぽい話といいますか、ワタシはこういう話が大好きだ(笑)
主役の男の子は基本的にへタレなのが成長していきます。
で、軍隊も巻き込まれるシーンがありまして、そこにでてくるレノックス大尉はカッコイイ。
こーゆーのをキムラに演ってもらいたい。調べてみたらこの俳優さんはキムラと同い年であったよ。だいじょぶ、まだまだアンタにも出来る!
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フジテレビクラブにて『IQサプリ』の観覧というのに当たって、息子と覗きにいってきました。
普段のIQサプリが見られるのかと思いきや、スタジオの真ん中には小ぶりのライブステージが。どうもそうではないらしい。そのステージをコの字に囲んで座っていると、準備中に近くに来たスタッフが「誰が来るかご存知なんですか?」
観客「いいえ」
スタッフ「あー・・・、そうですか。えーと、普段お笑い番組を観てる人なら知ってるんじゃないかと思うんですけど・・・」
うーむ、そのレベルの芸人が来るのね(笑)
IQサプリで芸人っていうとカラテカなんだけどちょっと違うかな?などと考えていると、まずスタッフさんが出てきて、拍手の練習と、サプリ文字のクイズが。正解するとモヤッとボール。そうして遊んでいるうちに、本番となりました。
んで、やってきたのが「藤崎マーケット」。
ご存知ですか?「ラララライ」で体操する2人組。
この2人で問題を出題するVTR収録のにぎやかしのために集められたんだということが判明しました(笑)。
最初にちょっとネタをやってから問題に。
全部で5~6問(?)収録。
そのあと、彼らは一生懸命喋ってネタもまたやってくれました。
どうも少々感激している様子。
「僕らのために集まっていただいて」という言葉が何度も出てきます。
彼らは自分たちのために100名の観客が集まってくれた、ということが初めてだそうで、それで感動しているようなんです。
ワタシを含めそこにいた100人、誰もあなたたちが来るって知らないで来たんだよ、とは誰もいえないわな(笑)。
観客のなかの若い女の子なんて、ウエンツが来るかも、って思って来たみたいだよ?(笑)
収録1時間あまり、藤崎マーケットの躍動するお尻を見てきましたとさ(笑)
放送予定は未定だそうです。
「毎週みてください!」ってスタッフに言われちゃったよ(笑)
帰りに、冒険王の「ほん怖」ブースで「ほん怖会員証」をゲット出来たからまぁいいか(笑)。
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暑い暑い暑い中、フジテレビで遊んできました。
10時過ぎにゆりかもめから見おろした下にはひとひとひとひと・・・。
みんな(我が家も含めて)行くとこないんだなぁ(笑)
到着してから気がついたんですが、8/8はフジテレビの日。これは混むのかな?と思ったんですが、チケットブースが全開じゃないんですよね。やっぱり土日の方が混んでるのかな?
そうそう、フジテレビの日なので、チケットが割引でした。フジテレビクラブの会員証の割引もあって、普通オトナ1200円コドモ1000円のところが、オトナ700円コドモ500円になりましたよ、ラッキー♪
で、息子と2人でチンタラと1日遊んで楽しかったんですが、特筆すべきはまずはマツケンレシピ。球体展望レストラン「シノア四季」に初めてはいりましたよ。もっと気取ってるのかと思った、そうでもなかった(笑)で、「バニラ気分」で紹介されたマツケンレシピが3つメニューにありまして、ワタシが選んだのは「うなたまどん」。ゴーヤ入りの割にはそう気にならないで食べられました、美味しかった♪
もうひとつは、「HERO Street~久利生検事を探せ!」。
ここは廊下なので、エレベーター待ちの列が長くなったりすると、各検事のスクリーンが見にくかったりして、次回はもちょっと考えてくらさい。でも、見つけた久利生さんが振り返ったときは嬉しかったよ~(笑)
そうそう、もうひとつ。27時間テレビでシンゴの口から度々出てきた「フジテレビ新スタジオ」にも、ちょっと入れます。ひじょーにささやかな展示ですし、暑い中ちょっと歩く距離だからか、ガラガラだった(笑)ひとが少ない分、冷房が効いてて、イスもあって、ワタシタチ親子はしばらくここで涼みました(笑)
ちなみにワタシのお目当ては「交渉人真下正義」の地下鉄「クモE4-600」の模型と、「踊る大捜査線」の青島と室井と和久さんの衣裳。あぁ、和久さん。
暑いんで、休みながら廻ってね、とフジテレビ側も呼びかけてました。気分悪くする人、たぶん出ているんではないかと。ワタシはペットボトルを凍らせていったので、冷たいものをずーっと飲めたのでわりと乗り切れました。
そうそう、「1DAYパスポート」の後ろについている「チームマイナス6%×ガチャピン&ムックスタンプラリー」をやりきると、ご褒美にクーリッシュがもらえました。暑い日の午後、疲れた身体にアイスクリームは美味しかったよ♪
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◎ 監督 澤田鎌作 2007
出演 香取慎吾 深津絵里 内村光良 伊藤淳史 水川あさみ 大倉孝二 他。
ワールドプレミアから1ヶ月、家族で観てきました。
とはいえ、息子とワタシは観ているので、初見だったのはうちのダンナだけですが。
公開から3週間たっているので、シネスコだとちょいと小さなハコになってしまうのが惜しい。この映画は大画面で観ると迫力があるんだよ~。
ところでヤフーの映画レビューを観たら、この作品酷評されてんのね、驚いた。
そんなにひどい映画だったかなー。
もっとみんな素直に映画を楽しめればいいのにねぇ。
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