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某写真週刊誌を立ち読み。
釜山国際映画祭で、キムラのサービスが良すぎなくらい良かった、日本でもそのぐらいやってよ、という記事。

えー、プライベートの時のキムラさんがサービスいいか悪いかは知りませんが、ああいう公式の場とかファンの前でのキムラさんはあんなもんだと思いますが。
それに、、自分と違う国の言葉の通じないひとたちが、好きって言ってくれてるんだよ?嬉しくないわけがないじゃんか。で、ありがとう、って気持ちを日本語で言っても通じない、と思えば、態度で示そうって気にもなるもんだよ。

ワタシは縁あって、昨年大分キムラさんの顔をみましたが、機嫌が悪くてどーの、という場には一度も当たりませんでしたしね。いつも一所懸命仕事してましたよ。「武士の一分」のレセプションの時だって、群がるお客とにこやかに握手してたし。

突然思い出したんで書くけど、数年前にシンゴのドラマにエキストラ参加したときの、撮影の合間のシンゴの無表情っぷりの方がよっぽど怖かったぞよ(笑)シンゴ、引き合いに出してゴメン。でもそれだって、別にサービスの場、なわけじゃなかったし、そのシンゴを悪いとは微塵にも思っておりません。


洩れ聞こえてくるウワサを聞くと、どっちかというと、周りのスタッフが過剰で、スマたちの評判を下げてるような気がするんですが、違いますかね(笑)

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TSUTAYAで100円レンタルしてたので ここぞとばかりにDVDを借りまくったら、ぜんぶサービス対象外でした。 旧作だけ100円なのね…。 しょうがないから、元取る気迫で 『武士の一分』観ました。 重くて硬い話なのかと思っていましたが、これが意外と笑えた。 なんと言っても、笹野高史さん演じる「徳平」が堪らない。 罵声を浴びせられながらも頼りにされ… 下手に出ながらも、いささか生意気… 「徳平」魅力満載の一本でした。 あと、キムタクは時代が変わっても「キムタク」って感じでした。 ... [続きを読む]

受信: 2007年10月15日 (月) 15:26

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