カテゴリー「寺島進」の9件の記事

監督・ばんざい!

◎ 監督・脚本・編集:北野武
  出演:ビートたけし/江守徹/岸本加世子/鈴木杏/吉行和子/宝田明/藤田弓子/内田有紀/木村佳乃/松坂慶子

アハハハ !
ただのくだらないバカ映画です。
でも楽しいけど。
1800円払って観るとがっかりする方はいるかも(笑)
そういう方は女性だったらレディスデイに。
男性は、なんとかして安く観てください。

ワタシは映画はエンターテイメント!なひとで、尚且つ楽しい方が好きなので、こういう映画もたまにはアリかな。
たけしが夜中の番組でやりそうなギャグを大掛かりにスクリーンでやってるだけなので、ダメなひとはダメだけど、好きな人は好きよ。

今までで、一番腹抱えて笑ったね。涙が出たよ、笑いすぎて! 試写室で、思わず「くだらね~~~!」って叫びながら笑っちゃったよ。もうちょっと観たいよね。そしたら終わっちゃった。下町編とか面白かったな。下町のガキとか、めちゃめちゃリアルでさ。とにかく、ぶっ飛んでるよ!
【寺島進のアニキに聞けよ!】第53回 - シネマトゥデイ より

と、アニキがおっしゃってましたので、ワタシも映画館で笑ってきました。
なんてったって、映画館にワタシと友だちを含め、お客が8人しかいないのよ(笑)。
誰に遠慮することなく大笑いしてきました。
でもこんなに入ってないとは思わなかった(笑)
これじゃあ、『大日本人』と溝を開けられてもしょーがねーよな。

たけし人形はたけしがめんどくさくなると出てくる、という感じ。
それが可笑しい。
もちろん全てが計算だとは思いますが、なんかアタマから撮っていって行詰まると変えてるという感じが凄く良く出てた。
ラブストーリーを撮っても何を撮っても、なんか893映画風に戻っていくのはどういうわけだろね(笑)
ちなみに、わたしゃつまみ枝豆のボケに素直にウケまくってましたわ(笑)

さて、寺島のお兄さまは冒頭の最初のギャング映画はもう撮らないといいつつ説明のために撮ったギャング映画にご登場。
黙って歩くたけしの後ろをやっぱり黙って歩くだけでこんなに画になるとは。
つか、こんな風な画は最近しょっちゅう観ている気が(笑)

この際、全部同じ俳優で撮っても面白かったかも。
小津風にも下町風にもホラーにもラブストーリーにも全部たけしと一緒にどこかに寺島進と岸本加世子が出てくる・・・ってダメか(笑)

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仁義立て

というわけで、寺島のおっさんに堕っこちてから早1ヶ月。
お金はスマにかけてますが、時間は寺島さんに割いてます。
ケーブルテレビで出演作品をゲットしていますが、
多すぎて、じっくり観るヒマもありません。
ここ10年、自分より若い男たちに入れ揚げてきたわけですが(笑)、久しぶりに自分より年上です。
なんか非常に新鮮(爆)
そうそう、それにこのおっさんはお誕生日が11/12生まれときたもんだ。
あら、1日違い?(笑)すぐに覚えてしまいましたよ(笑)
それに、我が家のダンナも息子も、なぜかすんなりと寺島さんに染まっていっているようです。
なんせ、任侠ものじゃなくてもヤクザに見える刑事さんなどになってしまうお方(笑)
接頭語が「バカ野郎」で接尾語が「このやろう」なんだよね(笑)
おかげさまで息子の口が悪くなりました(爆)

で、任侠とか極道とか(おんなじじゃ)新しい世界の扉を開いているので、いろいろ書きたいのですが、いかんせんスマがらみが少なくなるのも事実。
ここはスマへのいろいろを書くべくつくった場所なので、
寺島ネタのみblogを移すことにしました。

寺島専門blog「Don't want to say I LOVE YOU」

寺島さんはキライじゃない方、
玲奈の雑文なら読んでみようかと思って下さる方、
わけのわからない世界が展開されておりますが、
ちょいと覗いていただけると嬉しいです。
どうぞよろしく。

もうちょっと修行をつめば、スマ主演で任侠ドラマが書けそうな予感(爆)

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八州廻り桑山十兵衛

というわけで、にわか寺島ファンになりましてから初めての、
連ドラがはじまりました。
とはいえ、「富豪刑事」も「秘密の花園」も観てたんですけどね。
それもわりと寺島さん目当てで。
やっぱり今まで自覚がなかっただけなんだろうか(笑)

とにかく完璧に寺島さん目当てのドラマ、
主役の桑山十兵衛は北大路欣也さん。
思わず「あ~ら、大介さん」と言ったのは、ワタシだけではないはずだ(笑)
大介さんは終始苦悩していましたが、十兵衛さんは子煩悩なお父さん。
年喰ってから出来たひとり娘のお八重ちゃんが可愛くてしょうがないんだけど、留守がちなので、あんまりなついてもらえなくて、未だに娘との距離を計りかねてるお父さん。
ま、ある意味不器用なお父さん、というところは共通しているのかも。
でも十兵衛さんはおみやげ買ってきたり、ゴハンつくってあげたり、かいがいしいんですけどね(笑)
さて、なんで十兵衛さんが留守がちなのかと言いますと、関東取締役出役(通称、八州廻り)というお仕事のせいです。
八州廻りは、関東近辺を旅して廻って、悪党をとっ捕まえるお仕事。
出かけると4、50日は帰ってこないので、そりゃ子どももなつかないだろね。

で、寺島さんはその八州さまのお供の粂蔵(くめぞう)さん。
腕っ節のある十手持ちさんで、もひとりお供の五兵衛(河相我聞)と、ずーっと十兵衛さんの捜査を手伝って旅するお役目。
相変わらずの悪人面で、あんまり正義側の方には見えません(笑)
でも、そこがいいんだよぉ(笑)

1時間でとてもスピーディに話が進むので飽きさせません。
久しぶりに時代劇を観たけど、面白かった。
そうか、「新選組!」以来だー。

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小さき勇者たち~ガメラ~

引き続き、ひとり寺島祭りを開催中なわけですが、
とにかく敵は100本以上ある映画と、何本あるか知らないVシネマと、ドラマたち。
レンタルビデオ屋さんに通うのも大変です。
でもワタシには力強い味方がいた!ことに気づいた!(笑)
それはケーブルテレビ。
「日本映画専門チャンネル」「東映チャンネル」「衛星劇場」「WOWOW」、
この辺にあたりをつけていますと、チラホラと。
今までって、実はあんまり活用してなかったんだよね。
三谷幸喜の舞台とか、ここぞってときは観てたんだけど。
お金払ってて観てないってもったいないわよね。
そういう状況から一変して、チェックしまくりですよ(笑)。
でも100本もあるからねぇ。
たぶん、チェック漏れしてても気づいてない状態かもしらん(笑)
という中、「日本映画専門チャンネル」でまずゲットしたのが「ガメラ」でした。

あらすじと致しましては、主役の透くん(富岡涼)がガメラの卵を拾って、育てていたらドンドン大きくなって、そこへ怪獣ジーダスが出現、ガメラはジーダスと戦う、というお話です。
非常に元も子もない書き方ですが(笑)。
で、透くんのおうちは定食屋さんで、お父さんは津田寛治さん。
定食屋さんのお隣りは真珠店で、幼なじみの麻衣ちゃん(夏帆)のおうち。
その麻衣ちゃんのお父さん、真珠店のご主人が寺島さん。
お父さんどうしも仲良しで、お仕事終わりにビール飲んだりするんですが、あーたね、寺島進と津田寛治よ?(笑)
津田寛治っていったら、ワタシは最初に認識したのが「模倣犯」だもんよ、どうしても悪そうに見えるだーよ。
寺島さんもヤクザ顔だしねぇ。
ただいつも黒やストライプのスーツとか、赤いシャツとか着てるひとが、ベージュのズボンに明るいチェックのシャツとか着てて、ひとり娘をとっても愛してるお父さんを演ってて、いやもうこっちがこそばゆいやーね(笑)

うーん、なーんも映画の説明になってないぞよ(笑)。

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アンフェア the movie@ネタばれ

公開時はちゃんと観ようと思ってなかったのよ。
アンフェアは本放送・再放送とも、ざっと観た程度で、
観てないところが所々にあったし。
大体、アンフェアってドラマ自体が、いつも誰かの復讐劇なわけで、
見えない悪意と戦う話は負のエネルギーで満ち満ちていて、
あんまり好きじゃなかったんだよね。
だけど、あらすじは追えるから、誰が犯人だったのか、ってのは知ってた。
んでもって、スペシャルもいい加減には観てたので、話はわかってた。
で、このたび寺島さんにめでたく堕っこちて(笑)、急遽、観にいったというわけで。

公開してから一ヶ月以上たってて、一段落してたせいなのか、
シネコンの中の、座席の良いスクリーンでやっててね。
座席はリクライニングするわ、足は伸ばせるわ、
サイドにテーブルはあるわ、いたれりつくせり。
ただ、この造りはね、映画がつまらないと確実に寝るね(笑)
ワタシはここで初日に「2046」を観て、寝かけた経験があります(笑)

もうガラガラだろうと思ったんだけど、
お客さんが思ったよりもたくさんいた。
それも、ワタシのようにお一人さまの女性たち。
声かけたら寺島ファンにあたったかもしれん(笑)。

で、「アンフェア」なんですが。
いろんなとこであらすじは説明しているので、省きます。
要は、この事件においての警察内部にいる内通者は誰なのか、というのがメイン。
それをこの人かしら、あの人かしら、と思いながら観ていく映画ですね。
主役の雪平夏見(篠原涼子)がいろいろ悩むんですが、
アヤシイナーと思ってみると、みな怪しい(笑)
ワタシからみればいちばんアヤシイのは斉木陣(江口洋介)だったなー。
ああいうドラマでひどく穏やかで冷静な男ってのはアヤシイって。
三上薫(加藤雅也)はアヤシク演出されてる感があったので、
ちょっとこっちに置いといて。
で、寺島さん扮する山路哲夫なんですが、
「ハッピータイム」でだいぶ引っかかってはいたんだよね。
んで、このひと確か蓮見杏奈(濱田マリ)にちょっと惚れてたはず。
なのになー、映画のラストで蓮見の○体のあるとこに、
飛び込んでくるんだけど、そこでそれに関するシーンが一切なかったんだよね。
そこんとこはちと解せない。

そうそう、ラストシーンの狙撃手、あれ、山路さんってウワサあるみたいね。
ネクタイの柄が似てるって?
山地さんってグレーというか銀色風のネクタイだった・・・よね。
狙撃手のネクタイってチラッと映ったか映らないかじゃなかった?
みんなスゴイなぁ(笑)

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スチームボーイ@DVD

寺島祭りだっていうのに、なぜスチームボーイなのか?
はい、声優さんでご登場でございます。

ワタシは、男のひとの魅力のひとつに声がある、と思う。
だから誰かのファンになって、そのひとが声優さんを演ると、
わりとちゃんとチェックする。
今まででサイコーだったのは、
故沖雅也お兄さまの「地球へ・・・」かな。
もちろん「ハウル」も上位だけどさ。

ナカイくんはデカイ声になると、ダミ声なんだけどね(笑)、
こちらが腰砕けになるような声をしてる、と思う。
囁かれたら瞬殺されちゃうよね。
本人もややわかってるふうなのが口惜しい(笑)
でも、アニメやらせるとダメなのはなんでなのかしら。
もっと照れないでやったら、いいと思うんだけどなぁ。

好きな人が声優さんを演ると、声に集中しちゃって、
画面をちゃんと観てないことがある。
今回もそれをゃって、何度か巻き戻した(笑)。
寺島さんの役はアルフレッド。悪役(やっぱり)。

さて、スチームボーイなんですが、
えー、ワタシは大伴さんの画が実はあまり好きではない(笑)
ごめんね、だって可愛くないんだもん。
でも『幻魔大戦』は好きなんで、大丈夫かなと思って観ました。

お話としては、主人公はレイという男の子(声:鈴木 杏)。
お父さんはエディ(声:津嘉山正種)、
おじいちゃんはロイド(声:中村嘉葎雄)。
19世紀のイギリス。
エディさんとロイドさんは、オハラ財団にお金をだしてもらって、
スチームを使った発明をしているんだけど、
突然おじいちゃんがスチーム・ボールという発明品を送ってくる。
絶対に財団に渡すなよ、という手紙とともに。
そこへ追いかけるようにやってくるのが、
オハラ財団から派遣されたアルフレッドとジェイソン。
ネットでアルフレッドのキャラは確認しておいたので、
出てきた時は、お、と身構えちゃったよ。
このアルフレッドってのが悪人顔なのよー(笑)
いえ、寺島さんが悪人面だって言ってんじゃないんですが(言ってるか)

で、レイはスチームボールを持って逃げるんだけど、
最後にはアルフレッドにとっ捕まる。
んで、お父さんに会うと、どうもお祖父ちゃんと違うことを言う。
世紀の発明のスチームボールを、お父さんは兵器に使うことを由とし、
お祖父ちゃんは反対だった・・・。
レイは二人のあいだで揺れながら、オハラ財団の娘スカーレット(声:小西真奈美)も
巻き込んで、スチームボール争奪戦に参加、大騒ぎになる・・・。
ってな話なわけです。

つまり、主人公はレイですが、話の大元はおっさんなわけですね。
で、追っかけてくるのもおっさんだし、こうもおっさんばかり出てくるアニメも
珍しいんじゃなかろうか。
面白かったっちゃー面白かったけど、なんかこう全体的に暗いんだよな。

まぁいいか、寺島さんの声も聞けたことだし。
でもアルフレッドってば、最後までレイを追い掛け回して、
死んじゃうんだけどね(笑)

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TAKESHIS'@DVD

近所のレンタル屋さんが半額レンタルをやっていたので、
ノコノコ行って、借りてきました、寺島さんばっかり何本か。
まず、観たのが、「TAKESHIS'」。
寺島目当てで観てゴメンね、たけちゃん。

えー、当時確か、わけがわからないとか、つじつまがあわないとか、
ファンタジーとかいろいろ言われてましたわよね?
スマステでもゴロちゃんが頭で理解する映画じゃない、っていってましたが
なるほどそのとおり。
ワタシなんか特に、たけしの映画は「座頭市」しか観たことないから、
そのせいもあるやもしれず。
いろんな話が断片的に語られるし、役者はいろんなシーンでいろんな役演るし。
で、ね。
でも、ね。
なんかちまたで言われるより、ワタシは馴染めた気がする、この映画。
この映画ってたけしの妄想だと思う。
オレが売れてなかったらどうなってんのかなーとか。
映画つくってなかったらどうしてただろう、とか。
本当に愛人連れ歩いたらどんなんかなーとか。
みんなにこう思われてたらうれしいなーとか。
もちろんホントのことはわかりませんが、
なんかそんなふうに思っていろいろ想像してみて、
妄想したシーンを全部繋げてみた、というか。
だから、知ってるひとが何役も演るわけよ。
こういう話だったらこのひとはこの役、とかあるからね。
ワタシはシュミで妄想作家をやっとるわけですが、
いろんな場面を思いついてはスマたちにいろんな役をやらせている、
それとおんなじ気がした(笑)

で、寺島さんなんですが、大物たけしと同期なのに、
ずいぶん差がつけられてる役者さんの役と、
売れないたけしと同じアパートに住んでて、京野ことみちゃんが彼女で、
なんかイチャイチャしているオトコの役と二役。
ちなみに大物たけしの世界では、ことみちゃんはたけしの愛人。
「踊る~」の木島とか、「富豪刑事」の布引とか、
イチャイチャとは遠いところにいるキャラしか知らなかったので、
なんか新鮮(笑)
やーん、なんかオンナのカラダ、さわってるわ、って感じ(爆)
こういう安っぽいオトコ、演るの上手いよな~。

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ひとり寺島祭り

誰かのファンになって、とりあえず何をするかっていうと、
今までの出演作品を観る、ってやつなんですが、
寺島さんてば、映画だけで100本越えてる・・・。
Vシネとテレビ番組を足したらどうなるんだー!
全部網羅するのは、ほぼ無理だな・・・と早々にあきらめる(笑)

改めて出演映画の表を眺めて気がついたのは、
あ、これ観た、これも観た、ってのがけっこうあったこと。
数えてみたら10本くらいは観てました。
でもね、どこに出てたっけ?ってのもある(笑)
確かにお、寺島進が出てるぜ、って思って観たのもあるし、
スクリーンを観てたら、あ、寺島さんだよ、って気がついたパターンも
今までありました。
だけど、その程度の気のいれようだったので、
思い出せない奴はさっぱり(笑)

大体、寺島進って男をはじめて認識したのは、スマがらみ。
そう、「FLY」のPVに出てたでしょ?
ゴロちゃんを撃とうとし、ラストシーンでシンゴを撃ちやがったオトコ、
あれが寺島じゃ(笑)
あまりにもインパクトがあったので、その時に覚えたのは確か。
なのに今ごろ堕ちるか、ねぇ(笑)

というわけでひとり寺島祭り、開催でございます。
とはいえ、スマも追いかけつづけますよ、もちろん。
映画だって観たいしさ。
だってもう今後、自分がどっちへ大きく転ぶのか、もうわかんないんだよぅ(笑)

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突然ですが「寺島進」ファンになりました(笑)

いや、なんでって言われると困るんですよ(笑)
今までだってスマの他に、
真田さんとかジャッキーチェンの映画は観ますし、
TOKIOの松岡くんがテレビに出るといえば観るし、
「新選組!」から堺雅人さんと山本耕史さんもチェック。
まあようするにわりと気が多いわけで、
で、そういうひとがひとり増えただけなんですが、
自分でもわからない、なんで寺島さん?(笑)

もともと「踊る大捜査線」が大好きで、
なので「交渉人 真下正義」は面白かったし、
そこで初めて木島丈一郎役の寺島さんに一目置きまして。
でもその時はそれで終わり。
それから2年はたってるんじゃ?

なんつーかですね、信じられないでしょうが、
2週間くらい前の朝、起きたら突然寺島ファンだった、
という感じなんですよ(笑)
これといったきっかけが本当に思い出せない。
確かに「秘密の花園」は観てたし、「アンフェア」も中途半端に観てた。
でもなぁ(笑)
なんかこうジワジワきてたものが溜まって噴出したんですかね(花粉症かw)

というわけで急遽、買おうか買うまいかずーと悩んでいた
「交渉人 真下正義」のDVDを速攻でゲット。
ここんとこ毎日「木島丈一郎」漬けの日々です(笑)。
マジで思う、なんでこんなオッさん、好きになったんだか(爆)。

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